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2017'12.31 (Sun)

灯火管制勃発の鳥取県。どうなるんだろぅ… あれやこれが………

70数年前の大東亜戦争時代経験した灯火管制。
生まれ故郷の浪速での出来事。我が家のステンドグラスから漏れていた明かりを見て、土足のまま踏み込んできた「特命」いや「隣組のおじさん」達。子供ながらその怖さは今も記憶にある。
まさか、こんな事は有るまいが、
釣りの電気ウキ。まさか!ではヘッドライトは。最近高照度なものが出来ているから特命さんのターゲットに……?。これもまさかだろうが。でもこれは心配だな~。四季を問わずの日本海の風物詩「漁火」。
若き頃の話だが、最愛のパートナーと鳥取砂丘の浜辺で「漁火」を眺めながら「愛を誓い将来を語り合い」そしてその漁火の明かりを借りて確かめ合うことが出来たあの漁火が消えるのでは❔。
でも、これはフィッシャーマンの必需品。いくら特命でも消せないだろうなぁ。
でも、あの明かり「漁火」があれば、鳥取砂丘や海岸からでは星空観察できないよ。半端な明かりではないもの。
「一年に一度の天の川で出会う『彦星と織姫』が、あの漁火がマブシーと言ったぐらいだもの・・・・・・・」。
チョット冗談を挟みましたが、
少なくとも砂丘での「星空観察」は難を来たすだろうねぇ。
それより、お月さまの観察会、どうだろう。 歌にもあるでしょうが。
🎼月の~砂漠を~はるばると🎼にも謡われているように。




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